技術屋さん
イベントステージを建てている途中に、技術部さんのバカな面白い写真が撮れたので、紹介しまーす

ついでにメンバー紹介をば。
手前がYukinkoちゃん。理学部の新2年生です。なかなか不思議ちゃんというか、面白い子です。担当は音響とITです。そしてよく見ると美人さん。
上段左がMiraiちゃん。教育学部の新2年生です。技術部長(もどき)です。担当は技術部の統括と大工……大工の棟梁の孫だとか、なんだとか。
上段右がHiroさん。教育学部の新4年生だと思います。音響、ITを担当し、機械とコンピュータのことなら大抵知ってます。困ったときはHiroさんに相談するといいです。
最後に上段真ん中がNekoさん。文学部の新4年生ですよきっと。根っからの照明屋さんです。技術の仕事をしているところは見ていてカッコいいです。普段は猫と女の子好きの頼れるおねーさま。
ね?こんな一風変わった技術部、入ってみたいでしょ?
興味がある方は、熊粋祭実行委員会までご一報を
ま、この記事に直接コメントくれてもいいんですけどねー。
ついでにメンバー紹介をば。
手前がYukinkoちゃん。理学部の新2年生です。なかなか不思議ちゃんというか、面白い子です。担当は音響とITです。そしてよく見ると美人さん。
上段左がMiraiちゃん。教育学部の新2年生です。技術部長(もどき)です。担当は技術部の統括と大工……大工の棟梁の孫だとか、なんだとか。
上段右がHiroさん。教育学部の新4年生だと思います。音響、ITを担当し、機械とコンピュータのことなら大抵知ってます。困ったときはHiroさんに相談するといいです。
最後に上段真ん中がNekoさん。文学部の新4年生ですよきっと。根っからの照明屋さんです。技術の仕事をしているところは見ていてカッコいいです。普段は猫と女の子好きの頼れるおねーさま。
ね?こんな一風変わった技術部、入ってみたいでしょ?
興味がある方は、熊粋祭実行委員会までご一報を

ま、この記事に直接コメントくれてもいいんですけどねー。
あめあめレイニー
こんにちは。会計のChinoです。
意識して絵文字
を使うようにしていますが、最近忘れがちです。ごめんなさい
今日はイベントステージを建てていました。
新入生向けに、私たち熊粋祭実行委員会や、他の大手学生団体とで協力し合って、一大イベント「クマナビ」を行います。それに使うステージなのです。上に乗って、バンド系のサークルパフォーマンスがあったり、抽選会があったりと、盛りだくさんのイベントが行われます。だから”イベント”ステージという名前なんです。
私たち熊粋祭実行委員会は、いつも自前でステージを建てます。資材をリース会社からお借りして、みんなで作るんです。そのときの指揮官となるのが、技術部と呼ばれる人たち。いざイベントが始まると、音響
や照明
や舞台補佐
をします。プロフェショナルな人たち
なんです。
まずは部品を並べます。

417とか、タンカンとか、ジャッキとかコウカンとか、いろいろあります。私は事務系なので、どういう漢字を書くのとか判らないんです……なので、カタカナ表記してみました
なんてことはどーでもいーですよね……。
次に、建てる場所の石を取り除きます。だって、踏んだら痛いですし、ジャッキの下に石があったらぐらぐらしますから。ジャッキというのは、いわゆる”足”なんです。
部品を並べたら、今度は少しずつつなげていきます。新登場の部品はブレス。ばってんの形をしています。部品どうしをしっかりつなげるための道具です。
そしてつなげ終わったら、上にコウカンを乗せます。最終的には、そのコウカンの上にコンパネと呼ばれる板を敷いていきます。コンパネが、そのままステージにおける床になるわけです。コウカンとコウカンの間が空いていると、コンパネはぐらぐらして、みしみし音がします(多分)。コウカンを上手く設置するのも技術部さんのお仕事。すごいですよねー。

続きは午後から。コウカンを乗せたら、コウカンと下の部品をしっかり鉄線で結わえたり、板を乗せて針金(バインドといいます)で結わえたりします。
晴れる
といいなー。
今はこんな感じです。
意識して絵文字
を使うようにしていますが、最近忘れがちです。ごめんなさい
今日はイベントステージを建てていました。
新入生向けに、私たち熊粋祭実行委員会や、他の大手学生団体とで協力し合って、一大イベント「クマナビ」を行います。それに使うステージなのです。上に乗って、バンド系のサークルパフォーマンスがあったり、抽選会があったりと、盛りだくさんのイベントが行われます。だから”イベント”ステージという名前なんです。
私たち熊粋祭実行委員会は、いつも自前でステージを建てます。資材をリース会社からお借りして、みんなで作るんです。そのときの指揮官となるのが、技術部と呼ばれる人たち。いざイベントが始まると、音響
や照明
や舞台補佐
をします。プロフェショナルな人たち
なんです。まずは部品を並べます。
417とか、タンカンとか、ジャッキとかコウカンとか、いろいろあります。私は事務系なので、どういう漢字を書くのとか判らないんです……なので、カタカナ表記してみました

なんてことはどーでもいーですよね……。
次に、建てる場所の石を取り除きます。だって、踏んだら痛いですし、ジャッキの下に石があったらぐらぐらしますから。ジャッキというのは、いわゆる”足”なんです。
部品を並べたら、今度は少しずつつなげていきます。新登場の部品はブレス。ばってんの形をしています。部品どうしをしっかりつなげるための道具です。
そしてつなげ終わったら、上にコウカンを乗せます。最終的には、そのコウカンの上にコンパネと呼ばれる板を敷いていきます。コンパネが、そのままステージにおける床になるわけです。コウカンとコウカンの間が空いていると、コンパネはぐらぐらして、みしみし音がします(多分)。コウカンを上手く設置するのも技術部さんのお仕事。すごいですよねー。
続きは午後から。コウカンを乗せたら、コウカンと下の部品をしっかり鉄線で結わえたり、板を乗せて針金(バインドといいます)で結わえたりします。
晴れる
といいなー。今はこんな感じです。
完成画像
こんな感じの看板です。

……さっきの画像とあまり変わりませんかね……。
……さっきの画像とあまり変わりませんかね……。
赤と白

こんいちは。会計のChinoです。
引越しにより、自室のネット環境が一時的に失われたため、実行委員会本部室からの更新です。
このあいだ言っていた、看板が出来上がりました。
出来上がりの写真は、撮ったはいいけれど、なぜかパソコンへの転送に失敗したため、お預けです。代わりに、作成途中というか、終盤のほぼ出来上がり状態の写真を掲載してみました。
熊本大学生あるいは熊本大学新入生の皆さま、この看板を見かけたら、私たち「熊粋祭実行委員会」を思い出してくださいね!
変なスプレーみたいなもの
こんばんは
会計のChinoです。
今日は看板製作をしていました。
何の看板かというと、
「熊粋祭実行委員会募集」の看板
「今年は○×!おもいっきりクイズ」の看板
です。
とにかく現在うちの実行委員会はメンバーが9人という非常事態
……とてもではないですが、このままでは今まで通りの熊粋祭を開催することは出来ません。ここで重要になってくるのが新実行委員
の存在ですから、めいっぱいアピールしないと
ところで今日やった作業は、看板の下地塗り
です。
私たちは、同じ看板を何度も使いまわしています。ある看板が必要なくなったら、その上に同じ色のペンキを塗って前までの図柄を隠し、その上に新しい宣伝内容を書くのです。その作業を私たちは下地塗りといっています。
今日はいいお天気でしたから、本部室裏(外です
)に看板を引っ張り出しての作業でした。大きいもの、中くらいのもの、所狭しと並べて、白ペンキで塗っていきます。委員長が買ってきた、ペンキをスプレーみたいに看板に吹き付ける工具も登場しました。あれ、風向き次第では自分にもペンキが飛んでくるらしく、手が真っ白になっていました。ご愁傷さま
下地が乾いてから上に書くので、今日はそこまで。続きは明後日となりました。
今回はシンプルイズベスト
なデザインなのですが……色使いが紅白なので、かなりインパクトはあると思います。はてさて、どれくらいの新入生の目に留まるのでしょう……?
会計のChinoです。今日は看板製作をしていました。
何の看板かというと、
「熊粋祭実行委員会募集」の看板
「今年は○×!おもいっきりクイズ」の看板
です。
とにかく現在うちの実行委員会はメンバーが9人という非常事態
……とてもではないですが、このままでは今まで通りの熊粋祭を開催することは出来ません。ここで重要になってくるのが新実行委員
の存在ですから、めいっぱいアピールしないと
ところで今日やった作業は、看板の下地塗り
です。私たちは、同じ看板を何度も使いまわしています。ある看板が必要なくなったら、その上に同じ色のペンキを塗って前までの図柄を隠し、その上に新しい宣伝内容を書くのです。その作業を私たちは下地塗りといっています。
今日はいいお天気でしたから、本部室裏(外です
)に看板を引っ張り出しての作業でした。大きいもの、中くらいのもの、所狭しと並べて、白ペンキで塗っていきます。委員長が買ってきた、ペンキをスプレーみたいに看板に吹き付ける工具も登場しました。あれ、風向き次第では自分にもペンキが飛んでくるらしく、手が真っ白になっていました。ご愁傷さま
下地が乾いてから上に書くので、今日はそこまで。続きは明後日となりました。
今回はシンプルイズベスト
なデザインなのですが……色使いが紅白なので、かなりインパクトはあると思います。はてさて、どれくらいの新入生の目に留まるのでしょう……?JOIN US!
こんばんは。会計のChinoです。
新入生向け、というか、熊粋祭に興味があるすべての人向けの勧誘&紹介冊子「JOIN US」が完成しました
豪華フルカラー8ページです
。実行委員会の紹介が2ページ、熊粋祭の紹介が4ページになっています。ええ、JOIN USという名前負けするぐらい、”熊粋祭”そのものの紹介冊子になってますが何か
(笑)
このJOIN USは、合格者と入学者の家に発送される資料パックに混ぜてもらえるんですよ。今までは、前回の熊粋祭のパンフレットを入れていました。ところがあれ、判りにくいんです。熊粋祭の単語さえ知らない新入生
に、いきなり前のパンフレットを贈っても……そりゃあ、ないよりマシですが……それに比べ、今回のJOIN USは、熊粋祭のこともコンパクトにまとめられており、判りやすいのです!フルカラーですしね
ちなみに、熊本大学の学生食堂
の傍に置いてます
新入生向け、というか、熊粋祭に興味があるすべての人向けの勧誘&紹介冊子「JOIN US」が完成しました

豪華フルカラー8ページです
。実行委員会の紹介が2ページ、熊粋祭の紹介が4ページになっています。ええ、JOIN USという名前負けするぐらい、”熊粋祭”そのものの紹介冊子になってますが何か
(笑)このJOIN USは、合格者と入学者の家に発送される資料パックに混ぜてもらえるんですよ。今までは、前回の熊粋祭のパンフレットを入れていました。ところがあれ、判りにくいんです。熊粋祭の単語さえ知らない新入生
に、いきなり前のパンフレットを贈っても……そりゃあ、ないよりマシですが……それに比べ、今回のJOIN USは、熊粋祭のこともコンパクトにまとめられており、判りやすいのです!フルカラーですしね
ちなみに、熊本大学の学生食堂
の傍に置いてます

